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イ・ジャンヒョン NS V常務、産業部長官賞

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http://www.kharn.kr/news/article.html?no=20892

イ・ジャンヒョンNSV研究所長(常務)は、産・学・研共同研究を通じて防衛産業の核心部品の国産化開発及び事業化の成功、並びに建築・環境産業分野の共同研究参加による騒音振動低減装置の開発・適用を通じ、機械産業分野における重要性及び必要性の認識に貢献した功績が認められ、''''''''2022機械の日'''''''' 記念行事において産業通商資源部長官賞を受賞した。 


イ・ジャンヒョン常務は機械工学を専攻後、1997年4月にNSVに入社。技術開発チームを経て、1998年に技術研究所の創立メンバーとして研究員からキャリアをスタート。蓄積された実務経験を基盤に、現在は技術研究所所長兼役員に昇進し、25年間にわたり会社の技術・経営分野において中核的な役割を担っている。 


主な業務は、国内の各種プラント及び半導体産業現場で発生する様々な原因による騒音、振動、衝撃による機械装置のトラブルを除去するための測定・分析・解釈・設計などのエンジニアリングサービスと、これに伴う低減装置の開発業務を統括し、騒音振動技術士の資格を取得するなど専門家としての能力を向上させてきた。


現在は既存産業分野に加え、防衛産業分野の核心部品の国産化開発に専念しており、海軍の核心戦力である水上艦および水中艦において全量輸入に依存していた流体騒音低減装置、衝撃低減装置の国産化開発を推進し、輸入代替効果に貢献している。 


また、関連分野で培った専門知識と経験に基づき、国内産業現場における問題解決のための技術開発活動と技術高度化及び技術拡張性を通じた貢献のために、学校、政府出捐研究機関との共同研究及び技術支援活動を活発に展開している。 韓国騒音振動工学会では2018年に産学協力理事を皮切りに、2022年現在では産学協力副会長職を務め、特別会員社の誘致や産・学・研の親善交流を通じた共同研究基盤の活性化に率先して取り組んでいる。


(以下省略)




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